KeyRemap4MacBook
目次
- 更新履歴
- KeyRemap4MacBook 7.5.0 (2011-11-02)
- PCKeyboardHack 7.2.0 (2011-10-26)
- NoEjectDelay 3.2.0 (2011-10-26)
- KeyRemap4MacBook 7.4.0 (2011-08-23)
- PCKeyboardHack 7.1.0 (2011-08-16)
- NoEjectDelay 3.1.0 (2011-08-16)
- PCKeyboardHack 7.0.0 (2011-07-23)
- NoEjectDelay 3.0.0 (2011-07-23)
- KeyRemap4MacBook 7.3.0 (2011-05-17)
- KeyRemap4MacBook 7.2.0 (2011-03-08)
- KeyRemap4MacBook 7.1.0 (2011-02-22)
- KeyRemap4MacBook 7.0.0 (2010-12-14)
- KeyRemap4MacBook 6.9.0 (2010-09-14)
- KeyRemap4MacBook 6.8.0 (2010-07-27)
- KeyRemap4MacBook 6.7.0 (2010-05-15)
- KeyRemap4MacBook 6.6.0 (2010-05-11)
- PCKeyboardHack 6.3.0 (2010-05-11)
- NoEjectDelay 2.1.0 (2010-05-11)
- KeyRemap4MacBook 6.5.0 (2010-03-16)
- KeyRemap4MacBook 6.4.0 (2010-01-21)
- PCKeyboardHack 6.2.0 (2010-01-20)
- Version 6.3.0 (2010-01-05)
- PCKeyboardHack 6.1.0 (2010-01-05)
- Version 6.2.0 (2009-11-12)
- Version 6.1.0 (2009-11-11)
- Version 6.0.0 (2009-10-08)
- Version 5.1.85 (2009-09-26)
- Version 5.1.74 (2009-09-16)
- PCKeyboardHack 6.0.0, NoEjectDelay-2.0.0 (2009-09-13)
- PCKeyboardHack 5.1.4, NoEjectDelay-1.1.3 (2009-09-05)
- Version 5.1.63 (2009-09-03)
- Version 5.1.62 (2009-08-31)
- Version 5.1.0 (2008-05-26)
- Version 5.0.0 (2008-05-07)
- Version 4.0.0 (2008-04-02)
- Version 3.2.0 (2008-02-29)
- Version 3.1.0 (2008-02-18)
- Version 3.0.0 (2008-02-04)
- Version 2.3.0 (2007-12-15)
- Version 2.2.0 (2007-11-29)
- Version 2.1.0 (2007-11-15)
- Version 2.0.0 (2007-11-01)
- Version 1.5.0 (2007-10-10)
- Version 1.4.0 (2007-09-09)
- Version 1.3.0 (2007-08-15)
- Version-1.2.0 (2007/06/10)
- Version-1.0.2 (2007-02-05)
- Version-1.0.1 (2006-10-09)
更新履歴
KeyRemap4MacBook 7.5.0 (2011-11-02)
- 通知機能 で Growl-1.3 に対応しました。
- いくつかの細かな改善を行ないました。
- インストーラの小さな問題を修正しました。
- 約40種類の設定を加えました。
- 自分で設定を追加する人向けの更新点
- ApplicationType,DeviceVendor,DeviceProduct を動的に定義できるようになりました。
- --StripModifierFromScrollWheel-- を加えました。
- Option::KEYTOKEY_BEFORE_KEYDOWN, Option::KEYTOKEY_AFTER_KEYUP を加えました。
- KeyCode::VK_CONSUMERKEY_* を加えました。
PCKeyboardHack 7.2.0 (2011-10-26)
- 変更可能なキーを追加しました。(ADBキーボードのパワーキー)
- インストーラの小さな問題を修正しました。
NoEjectDelay 3.2.0 (2011-10-26)
- インストーラの小さな問題を修正しました。
KeyRemap4MacBook 7.4.0 (2011-08-23)
- Mac OS X 10.7 での動作を改善しました。
- 「General > Enable CapsLock LED Hack」の設定を削除しました。
PCKeyboardHack のためにこの設定を使っている場合は、 「アクションなし」の方法 に変更してください。 - 「Simultaneous Vi Mode」を整理しました。
いくつかの設定は「Home Row Arrow and Modifier Mode」に移動しました。 - 「Key Repeat」タブの設定に「[Key Overlaid Modifier] Initial Modifier Wait」を加えました。
ここで設定した時間だけ、KeyOverlaidModifier がキーを修飾キーに変更するのを待ちます。
キーボード入力がとても速い人にとって有効なオプションです。 - いくつかの細かな改善を行ないました。
- いくつかの設定を加えました。
- 自分で設定を追加する人向けの更新点
- KeyCode::VK_STICKY_*_FORCE_ON, KeyCode::VK_STICKY_*_FORCE_OFF を加えました。
- --DropScrollWheel-- を加えました。
PCKeyboardHack 7.1.0 (2011-08-16)
- 変更可能なキーを追加しました。(Command,Control,Option,Shift,Escape,Delete,Return,Keypad Enter)
- ソフトウェアアップデート機能を追加しました。
- Mac OS X 10.7 での小さな問題を修正しました。
NoEjectDelay 3.1.0 (2011-08-16)
- Mac OS X 10.7 での小さな問題を修正しました。
PCKeyboardHack 7.0.0 (2011-07-23)
- Mac OS X 10.7 Lion に対応しました。
- Control キーの変更機能について削除しました。Control キーの変更については、KeyRemap4MacBook を使ってください。
NoEjectDelay 3.0.0 (2011-07-23)
- Mac OS X 10.7 Lion に対応しました。
KeyRemap4MacBook 7.3.0 (2011-05-17)
- ユニバーサルアクセスの複合キーを使用している場合の安定性を改善しました。
- multi-touch extension を使用している場合の安定性を改善しました。
- 遅延モディファイア (KeyCode::VK_LAZY_*) の動作を改善しました。
- いくつかの細かな改善を行ないました。
- 約80種類の設定を加えました。
- 自分で設定を追加する人向けの更新点
- KeyCode::VK_MOUSEKEY_BUTTON_* を加えました。
- Option::NOREPEAT を加えました。
- DeviceProduct::ANY を加えました。
KeyRemap4MacBook 7.2.0 (2011-03-08)
- Growl 通知が一部の環境で動作しない問題を修正しました。
- ソフトウェアアップデートの初期設定値が「確認しない」になっていた問題を修正しました。
- multi-touch extension の動作を改善しました。
- 約20種類の設定を加えました。
KeyRemap4MacBook 7.1.0 (2011-02-22)
- Mac OS X で使うことが出来なかった Logitech Number Pad を使えるようにするための設定を追加しました。
"Change KeyPad Key > Logitech Number Pad Hack" を有効にしてください。 - 通知ウィンドウを Growl を使うように変更しました。
詳しくは Growl について をご覧ください。 - multi-touch extension というアプリケーションを添付しました。
このアプリケーションはマルチタッチデバイスに指が触れている間だけ、指定した設定を有効にします。
ThumbSense はこのアプリケーションが提供する機能の一つです。
詳しくは マルチタッチ拡張 をご覧ください。 - 設定の追加・調整
- 左右のコマンドキーを「英数/かな」キーとしても使う設定について、「英数/かな」キーを優先する設定を追加しました。

- 新親指シフト配列「飛鳥」に対応しました。有効にするには設定から「asuka」で検索してください。
- 親指シフト、下駄配列の「ローマ字モード」について、高速打鍵時の挙動を改善しました。
- 天地逆Dvorak配列 を加えました。外付けキーボードを逆さにして使う配列です。有効にするには設定から「pi200k」で検索してください。
- 左右のコマンドキーを「英数/かな」キーとしても使う設定について、「英数/かな」キーを優先する設定を追加しました。
- いくつかのバグ修正を行ないました。
- 約140種類の設定を加えました。
- 自分で設定を追加する人向けの更新点
- <modifier_only>, <modifier_not> フィルタを追加しました。
- <autogen> に --ForceNumLockOn-- を追加しました。
KeyRemap4MacBook 7.0.0 (2010-12-14)
- 設定の追加方法が大幅に簡単になりました。
新しい設定の追加方法
もうパッケージをビルドする必要はありません。 - 下駄配列、新下駄配列をサポートしました。有効にするには設定から「geta」で検索してください。
- マウスデバイス向けの "CursorMove to ScrollWheel" で慣性スクロールするようにしました。
慣性スクロールを無効にするには設定から "Disable Momentum Scroll" を有効にしてください。 - Mouse Keys Mode を追加しました。hjkl キーでマウスカーソルを動かせます。

- 約260種類の設定を加えました。
KeyRemap4MacBook 6.9.0 (2010-09-14)
- 親指シフト NICOLA をサポートしました。
有効にするには設定から「oyayubi」で検索してください。
- あらゆるアプリケーションで Vi 形式のカーソル(HJKL)を使うことが出来る Simultaneous Vi Mode の動作を改良しました。
設定を有効にした状態で S キーと D キーを同時に押すと Vi モードになります。

- ソースコードからパッケージを作る際に、環境によっては不正なパッケージが作成されてしまう問題を修正しました。
- 極一部の設定が動作しなくなっていたのを修正しました。
- Emacs Mode の C-x プレフィックスについて細かい不具合を修正しました。
- 約130種類の設定を加えました。
KeyRemap4MacBook 6.8.0 (2010-07-27)
- キーボードリピートのデフォルト値を Mac OS X のデフォルト値にあわせました。
以前のバージョンの速度が好みの場合は "[Key Repeat] wait" を 30ms に設定してください。 - Pass Through Mode を加えました。一時的に全ての設定を無効にできます。
- Sticky Modifiers を加えました。
- いくつかの細かいバグを修正しました。
- 約160種類の設定を加えました。
KeyRemap4MacBook 6.7.0 (2010-05-15)
- バージョン 6.6.0 と USB Overdrive を同時に使ったときにキーやマウスが変更されない問題を修正しました。
KeyRemap4MacBook 6.6.0 (2010-05-11)
- 特定のキーボードのみ有効な設定を定義することが出来るようになりました。例えば Happy Hacking Keyboard でのみ Control_L を Command_L にするなど。
- 同時押し(Simultaneous Key Presses)をサポートしました。例えば F と J を同時に押すとカーソルキー(下)に変換する設定を追加しました。
- 仮想モディファイア(ModifierFlag::EXTRA1 〜 ModifierFlag::EXTRA5)を追加しました。
- 機能キーのリピート速度を調整可能にしました。
- 約100種類の設定を加えました。
PCKeyboardHack 6.3.0 (2010-05-11)
- ログメッセージの微調整を行ないました。
NoEjectDelay 2.1.0 (2010-05-11)
- 細かいバグ修正を行ないました。
KeyRemap4MacBook 6.5.0 (2010-03-16)
- リマップされた機能キー (音量調節など) でキーリピートするようにしました。
- キーイベント、マウスイベントを確認できるイベントビューアアプリを追加しました。
- メニューバーの設定をシステム環境設定に統合しました。
- コマンドキーなどを押さずに hjkl だけでカーソル移動が出来る "Complete Vi Mode" を追加しました。
- KeyCode::VK_CHANGE_INPUTMODE_FRENCH やその他の言語向けのキーを加えました。仏語入力モードなどに直接切り替える仮想キーです。
- 70種類以上のリマッピングを加えました。
- その他、細かいバグ修正を行ないました。
KeyRemap4MacBook 6.4.0 (2010-01-21)
- Logitech Control Center などのサードベンダのドライバと共に使用するときの安定性を向上しました。
- キーをマウスクリックに変換している場合にマウスドラッグがうまく動作しない不具合を修正しました。
- アプリケーションの認識において Parallels デスクトップのサポートを強化しました。
PCKeyboardHack 6.2.0 (2010-01-20)
- 環境設定パネルをより良くしました。
Version 6.3.0 (2010-01-05)
- Fast User Switching (ログオフ無しでのユーザー切り替え) をサポートしました。
- ソフトウェアアップデート機能を追加しました。
- リマッピングの動作を向上しました。
- 内部キーボード/外部キーボードの判定方法を改善しました。
- Command キーなどにかな/英数キーを付加する機能の互換性を向上しました。
- 70 種類以上のリマッピングを追加しました。
- その他、細かいバグ修正を行ないました。
バージョンアップしてからことえりがハングするという症状が出る場合があります。 互換性を向上したため、Mac OS X のバグが表面化したためです。 症状を回避するためには以下の設定を有効にして、 モディファイアを押しながらの「かな」「英数」キーを無視してください。

PCKeyboardHack 6.1.0 (2010-01-05)
PCKeyboardHack-6.1.0
- Fast User Switching (ログオフ無しでのユーザー切り替え) をサポートしました。
Version 6.2.0 (2009-11-12)
- サーバプロセスが英語環境でクラッシュする問題を修正しました。
Version 6.1.0 (2009-11-11)
- 標準でサードベンダーのデバイスのリマッピングを有効にしました。
- サーバプロセスのメモリーリークを修正しました。
- 入力モードの取得方法を改善したため、「かな/英数」のトグルや、日本語入力時のみ有効なリマップなどの動作がより自然になりました。
- 60種類以上のリマッピングを追加しました。
Version 6.0.0 (2009-10-08)
- Snow Leopard 用の安定版です。
Version 5.1.85 (2009-09-26)
- サードベンダーの独自ドライバを使用するキーボード・マウスの扱いを改善しました。
- Don't Remap the Internal/External Keyboard が有効になっているときに fn キーが動作しない問題を修正しました。
- マウスクリック時にキーリピートが中断しないようにしました。
Version 5.1.74 (2009-09-16)
- Spaces との親和性を向上しました。
- アンインストーラを修正しました。
- CapsLock の扱いについて修正しました。
PCKeyboardHack 6.0.0, NoEjectDelay-2.0.0 (2009-09-13)
- PCKeyboardHack-6.0.0 Snow Leopard 用の安定版です。
- NoEjectDelay-2.0.0 Snow Leopard 用の安定版です。
PCKeyboardHack 5.1.4, NoEjectDelay-1.1.3 (2009-09-05)
- PCKeyboardHack, NoEjectDelay を Snow Leopard で動作するように修正しました。 (Tiger, Leopard では動きません)
Version 5.1.63 (2009-09-03)
- 64bit 環境での安定性を向上しました。
- システム環境設定が 64bit で動作するよう修正しました。
Version 5.1.62 (2009-08-31)
- Snow Leopard で動作するように修正しました。 (Tiger, Leopard では動きません)
- その他、リマッピングの追加など。
Version 5.1.0 (2008-05-26)
- [BUGFIX] ハイバネーションからの復帰の際のカーネルパニックを修正しました。
- [BUGFIX] iMac で全てのキーボードが取り外された際のカーネルパニックを修正しました。
- [BUGFIX] SettingList がいくつかの環境で動かなかったバグを修正しました。
- アンインストーラを加えました。
- [EXTRA] PCKeyboardHack-5.1.0 をリリースしました。
- [EXTRA] NoEjectDelay-1.1.0 をリリースしました。
Version 5.0.0 (2008-05-07)
- マルチユーザーに対応しました。
- 複数の設定を使いわけることが出来るようになりました。
- [EXTRA] CapsLock のリマップを行う PCKeyboardHack-5.0.0 をリリースしました。
- [EXTRA] Eject キーの遅延を無効化する NoEjectDelay-1.0.0 をリリースしました。
- 特定のアプリケーションのみ有効なリマップをサポートしました。 (Finder のみ Return -> CMD+O など)
- Emacs Mode が Terminal.app や Emacs.app で自動的に無効になるようになりました。
- 新たに 80 近くのリマッピングを加えました。
Version 4.0.0 (2008-04-02)
- [BUGFIX] ログアウトをするとリマップが効かなくなるバグを修正しました。
- 内蔵キーボード、もしくは外付けキーボードのみリマップを有効にする機能を加えました。
- マウスをサポートしました。 (キーとクリックのリマップや Fn スクロール機能など)
- インストールする場所を変更しました。 (/Library/org.pqrs/KeyRemap4MacBook)
- 新たに 50 近くのリマッピングを加えました。
Version 3.2.0 (2008-02-29)
- DoubleCommand が既にインストールされているかどうかインストーラでチェックするようにしました。 DoubleCommand がインストール済みの場合、インストールは中断されます。
- PowerBook G4 と iBook をサポートしました。
- VMware 上での emacsmode の動作を修正しました。
- システム環境設定の細かいバグを修正しました。
- 新しくリマッピングを加えました。
- Enter to Option_L (+ When you type Enter only, fire Command+Space)
- Clear to Tab
- F16 to Tab
- Space to Control_L
- Space to Control_L (+ When you type Space only, fire Space).
- Space to Shift_L
- Space to Shift_L (+ When you type Space only, fire Space).
- for Japanese
- EISUU to Escape
- Command_R to Command_R (+ When you type Command_R only, fire KANA)
- Command_L to Command_L (+ When you type Command_L only, fire EISUU)
- Command_L to Control_L (+ When you type Command_L only, fire EISUU)
- Command_R x2 to KANA
- Command_R x2 to KANA x2 (for Kotoeri Users)
- Command_L x2 to EISUU
- Command_L x2 to EISUU x2 (for Kotoeri Users)
Version 3.1.0 (2008-02-18)
- キーリピートの挙動を修正しました。
- システム環境設定の細かいバグを修正しました。
- 新しくリマッピングを加えました。
- commandL2shiftL
- commandR2controlL
- commandR2optionL
- commandR2shiftL
- enter2commandLcontrolL
- enter2commandLshiftL
- pclikehomeend
- keypadnumlock
- pc_application2f11
- emacsmode_controlAE
- jis_commandR2eisuu
- jis_commandR2kana
- jis_optionR2eisuu
- jis_optionR2kana
- jis_unify_kana_eisuu_to_optionR
Version 3.0.0 (2008-02-04)
- システム環境設定から設定が出来るようになりました。
- キーリピート処理を自前で行うようにしました。
- CapsLock の扱いを改善しました。
- sysctl のエントリ名を大きく変更しました。 以前のバージョンからアップデートする場合はシステム環境設定から設定をし直してください。
- 新しくいくつかのリマッピングを加えました。 また廃れたリマッピングは削除しました。
Version 2.3.0 (2007-12-15)
- [BUGFIX] fn2* 使用時の、カーソルキーや Delete キーの動作を適切な形に修正しました。
- Windows 用の日本語キーボードの無変換キーなどを使えるようにする PCKeyboardHack をリリースしました。
- 以下のリマップを追加しました。
- remap.shiftl2control
- remap.commandl2option
- remap.option2command
- remap.backquote2command
- remap.escape2return
Version 2.2.0 (2007-11-29)
- [BUGFIX] キーをモディファイアに変換する部分のバグ修正をしました。 enter2*, return2option, jis_eisuu2*, jis_kana2* が対象です。
- PowerBook の enter キーをサポートしました。
- 以下のリマップを追加しました。
- remap.return2semicolon
- remap.fn2command
- remap.fn2option
- remap.fn2shift
- remap.qwerty2colemak
- remap.shift2fn
- remap.jis_eisuu2tab
- remap.jis_unify_kana_eisuu
- remap.jis_kanashift2eisuu
- option.emacsmode_controlD
- option.emacsmode_controlV
- option.emacsmode_optionD
- option.emacsmode_optionBF
- option.emacsmode_ex_controlQ
- option.emacsmode_ex_controlW
- option.emacsmode_ex_control12
Version 2.1.0 (2007-11-15)
- 以下のリマップを追加しました。
- remap.enter2option
- remap.enter2return
- remap.enter2space
- remap.enter2semicolon
- remap.commandl2control
- remap.controll2command
- remap.hhkmode
- remap.jis_eisuu2command
- remap.jis_kana2command
- remap.jis_kana2option
- [BUGFIX] space2shift が有効のときも Shift+Space が動作するよう修正しました。
- [BUGFIX] emacsmode_controlPNBF が Finder でも動作するように修正しました。
- swap_commandl_control は commandl2control と controll2command に分割しました。
- return2option は return2option と enter2space に分割しました。
- semicolon2return は semicolon2return と enter2semicolon に分割しました。
Version 2.0.0 (2007-11-01)
- Leopard をサポートしました。
- 限定的ですが PowerBook に対応しました。
- 以下のリマップを追加しました。
- remap.emacsmode
- option.emacsmode_controlH
- option.emacsmode_controlI
- option.emacsmode_controlM
- option.emacsmode_controlPNBF
- option.emacsmode_controlLeftbracket
- remap.fn2control
- remap.spaces_special
- remap.tab2expose
- remap.jis_eisuu2shift
- remap.jis_kana2shift
- remap.emacsmode
- 設定方法を若干変更しました。
Version 1.5.0 (2007-10-10)
- remap.swap_commandl_control を追加しました。
- remap.enter2fn を追加しました。
Version 1.4.0 (2007-09-09)
- remap.drop_funcshift を追加しました。 これは「Shift+F1」〜「Shift+F12」のキーを無効にして、「ゆっくり Expose」の暴発を防ぎます。
Version 1.3.0 (2007-08-15)
- 下記のリマップに対応しました。
- option2shift
- escape2tilde
- enter2control
- semicolon2return
- jis_eisuu2option
- スタートアップスクリプトを更新しました。
Version-1.2.0 (2007/06/10)
- ハイブリッド親指シフトモードを追加しました (remap.space2shift)
- 「enter → command」変換を追加しました。
- 日本語キーボードで「英数 → Control」変換を追加しました。
- 日本語キーボードで「かな → Return」変換を追加しました。
Version-1.0.2 (2007-02-05)
- Universal Binary 化しました。
Version-1.0.1 (2006-10-09)
- return2option が有効の時に Enter キーが Return キーになるように修正しました。
- sysctl に keyremap4macbook.version を追加しました。