NoEjectDelay

  • NoEjectDelayはEjectキーの遅延を無効化します。
  • NoEjectDelayはF12Eject機能を無効化します。
    (アップル製のキーボード以外でのf12キーの奇妙な挙動を改善します。)

NoEjectDelay-7.1.0をダウンロード  OS X 10.11用

Public Domain

古いバージョンのダウンロード・更新履歴


NoEjectDelay-6.1.0をダウンロード  OS X 10.10、10.9用

NoEjectDelay-5.4.0をダウンロード  OS X 10.8用

NoEjectDelay-4.1.0をダウンロード  OS X 10.7用

NoEjectDelay-3.6.0をダウンロード  OS X 10.6用

NoEjectDelay-1.1.0をダウンロード  OS X 10.5、10.4用

Step 1

ダウンロードしたdmgファイルを開き、dmgの中のpkgファイルを開きます。

dmg pkg

Step 2

インストーラが起動しますので、NoEjectDelayをインストールします。

Installer

設定は必要ありません。インストールが完了した直後に有効になります。

「NoEjectDelay Utility.app」からバージョンを確認できます。

  1. Launchpadから「NoEjectDelay Utility」を開きます。

    icon

  2. バージョンを確認できます。

「NoEjectDelay Utility.app」からアンインストールできます。

  1. Launchpadから「NoEjectDelay Utility」を開きます。

    icon

  2. 「Launch uninstaller」ボタンを押してください。

NoEjectDelayが開発者向けのベータ版のOS Xで動作しません。なぜですか?

NoEjectDelayの機能を実現させるにはOS Xの隠された値を変更する必要があります。

これには新しいOS X向けのSDKが必要です。ですが、SDKは新しいOS Xがリリースされるまでは公開されません。そのため、NoEjectDelayは意図的にベータ版のOS Xでは動かないようにしています。

Appleから新しいOS Xがリリースされ、新しいOS X向けのNoEjectDelayがリリースされるまでお待ちください。

Version 7.1.0 2016年2月29日 ダウンロード

NoEjectDelay UtilityのUIを調整しました。

Version 7.0.0 2015年10月3日 ダウンロード

OS X 10.10をサポート対象から外しました。
OS X 10.9をサポート対象から外しました。
「NoEjectDelay Utility.app」ユーティリティを追加しました。
アンインストーラを同梱しました。
ファイルの場所を/Library/org.pqrs/NoEjectDelayから/Library/Application Support/org.pqrs/NoEjectDelayに移動しました。

Version 6.1.0 2015年6月9日 ダウンロード

  • OS X 10.11をサポートしました。

Version 6.0.0 2014年11月1日 ダウンロード

  • OS X 10.10をサポートしました。
  • OS X 10.8をサポート対象から外しました。

Version 5.4.0 2014年2月27日 ダウンロード

  • 下記の問題を修正しました:
    • OS X 10.9.2でカーネルパニックを引き起こします。

Version 5.3.0 2013年12月1日 ダウンロード

  • NoEjectDelayのインストールやアップグレード時にシステムの再起動が不要になりました。

Version 5.2.0 2013年11月10日 ダウンロード

  • kextをDeveloper IDで署名しました。
  • インストーラを更新しました。

Version 5.0.0 2013年10月20日 ダウンロード

  • OS X 10.9に対応しました。
  • Developer IDで署名しました。

Version 4.1.0 2013年1月13日 ダウンロード

  • インストーラのささいな問題を修正しました。

Version 4.0.0 2012年8月5日 ダウンロード

  • OS X 10.8 Mountain Lionに対応しました。

Version 3.6.0 2012年8月5日 ダウンロード

  • F12Ejectを無効にする機能を追加しました。

Version 3.4.0 2012年4月24日 ダウンロード

  • パッケージの形式をzipからdmgに変更しました。

Version 3.3.0 2012年2月21日 ダウンロード

  • ソースコードについてXcode 4.3対応をしました。

Version 3.2.0 2011年10月26日 ダウンロード

  • インストーラの小さな問題を修正しました。

Version 3.1.0 2011年8月16日 ダウンロード

  • Mac OS X 10.7での小さな問題を修正しました。

Version 3.0.0 2011年7月23日 ダウンロード

  • Mac OS X 10.7 Lionに対応しました。

Version 2.1.0 2010年5月11日 ダウンロード

  • 細かいバグ修正を行ないました。

Version 2.0.0 2009年9月13日 ダウンロード

  • Snow Leopard用の安定版です。

Version 1.1.0 2008年5月26日 ダウンロード

  • 細かい改善。

Version 1.0.0 2008年5月7日 ダウンロード

  • 最初のリリース。